奈井江町はこんな町!
1 奈井江町の紹介
2「農業」とともに暮らす、奈井江町
3「子ども」とともに暮らす、奈井江町
4「音」とともに暮らす、奈井江町
5「職」とともに暮らす、奈井江町
町は、平成6年を福祉元年に位置づけ「おもいやり明日へ」をテーマとして保健、医療、福祉に重点をおき、“健康と福祉のまち”として歩を進めてきました。
この年から医療と福祉の先進地を目指して、福祉の先進国・フィンランド共和国ハウスヤルビ町と友好都市を提携して交流を深め、相互派遣を行って20年を迎えています。
町民が安心して暮らせるように、町立国保病院の病床を地元開業医に開放して主治医の診療を継続できる環境を整えたり、地域のセンター病院である隣市の砂川市立病院と協定を結んで連携しているほか、介護老人保健施設や介護老人福祉施設、高齢者生活福祉センターを建設。また、近隣1市5町に呼びかけて、介護保険の広域連合としては全国初の「空知中部広域連合」を設立するなど、医療や介護に不安はありません。
JR利用の場合
○札幌駅から函館本線(旭川行き)に乗車
特急列車から途中乗り継ぎ利用で1時間
普通列車利用で1時間30分
自家用車の場合
○道央自動車道を利用
札幌インターチェンジから奈井江砂川インターチェンジ利用で1時間10分
○一般道使用
国道275号線経由で1時間30分
空路利用の場合
○羽田空港から新千歳空港まで1時間30分、その後陸路を利用
JR利用の場合、新千歳空港駅から札幌駅を経由して1時間40分
2「農業」とともに暮らす、奈井江町
3「子ども」とともに暮らす、奈井江町
4「音」とともに暮らす、奈井江町
5「職」とともに暮らす、奈井江町
町は、平成6年を福祉元年に位置づけ「おもいやり明日へ」をテーマとして保健、医療、福祉に重点をおき、“健康と福祉のまち”として歩を進めてきました。
この年から医療と福祉の先進地を目指して、福祉の先進国・フィンランド共和国ハウスヤルビ町と友好都市を提携して交流を深め、相互派遣を行って20年を迎えています。
町民が安心して暮らせるように、町立国保病院の病床を地元開業医に開放して主治医の診療を継続できる環境を整えたり、地域のセンター病院である隣市の砂川市立病院と協定を結んで連携しているほか、介護老人保健施設や介護老人福祉施設、高齢者生活福祉センターを建設。また、近隣1市5町に呼びかけて、介護保険の広域連合としては全国初の「空知中部広域連合」を設立するなど、医療や介護に不安はありません。
JR利用の場合
○札幌駅から函館本線(旭川行き)に乗車
特急列車から途中乗り継ぎ利用で1時間
普通列車利用で1時間30分
自家用車の場合
○道央自動車道を利用
札幌インターチェンジから奈井江砂川インターチェンジ利用で1時間10分
○一般道使用
国道275号線経由で1時間30分
空路利用の場合
○羽田空港から新千歳空港まで1時間30分、その後陸路を利用
JR利用の場合、新千歳空港駅から札幌駅を経由して1時間40分
自家用車の場合、新千歳空港インターチェンジから奈井江砂川インターチェンジまで
1時間20分、一般道を使用した場合は1時間40分となります。
1時間20分、一般道を使用した場合は1時間40分となります。
